明治学園中学高等学校 SGH校としての取り組み

スーパーグローバルハイスクール(SGH)活動報告

課題研究 2018/07/22

【グローバルイシューとしての外来生物】「高大連携課題研究発表会in北九州2018」への出展

7月22日(日)に、九州工業大学で行われた「高大連携課題研究発表会in北九州2018」の正課の部に「グローバルイシューとしての外来生物」班が出展しました。モウソウチク(孟宗竹)が林床植生に与える影響を、独自のデータと体験をもとに発表することで、全9チームの中から「プレゼンテーション賞」に選ばれました。
メンバー:江崎春菜さん、高曦さん、薗田ゆりさん、堀愛さん、亀園佳利くん、三好桔平くん(高校2年生)

On July 22nd, Team “Invasive ALIEN SPECIES as Global Issues” took part in the “Guided research presentation competition in Kitakyushu 2018” held at Kyushu Institute of Technology. They presented the effect of the Moso bamboo to forest floor vegetation based own data and experiences. They received the Presentation Prize. The members are Haruna Ezaki, Shiori Koh, Yuri Sonoda, Mana Hori, Keito Kamezono, Kippei Miyoshi.

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